地震が全国的に活動期に入っている今の日本ですが、大きな地震が起こると原発問題はもちろん、停電も心配です。
脱原発、そして停電対策に効果的なのが太陽光発電であり、続々と一般家庭でも設置が進められているのです。 全ての業務用太陽光発電メーカーの中から、どのメーカーが最も効率的なのか悩んでしまいます。
またメーカーが発行しているIDを取っておかないと、通常販売と施工が行うことが出来ない仕組みとなっています。

 

自分にとって、また企業にとって効率の良い納得の業務用太陽光発電を購入する際には、一括見積サイトの利用は欠かせません。
メーカーの特長や価格を理解しておくことによって業務用太陽光発電の選択も正しく行うことが出来るでしょう。日本においてはシャープや三菱、京セラ、サンヨーなどの大手4社の業務用太陽光発電が主となっています。
最近では海外メーカーの進出により、需要の拡大が広がり徐々にこれらの勢力図が変わってきている現状があります。



販売する業務用太陽光発電のメーカーシェアブログ:2021-5-30

最近、盛んに言われている「食育」。

食育って、
これからの息子達にとってとてもよい事だとは思うのですが、
ふ〜む…本来「食べる」ことって
すごくシンプルな事なんじゃないかしら?と
思ってしまいます。

それこそ、
戦争中などは「食べる事=生きる事」だったわけで、
食べられるものは、
何でも口にして「生きていく」事に必死だった時代ですよね。

それが段々、
豊かな食材と溢れ返るごちそうに囲まれるのが当たり前になって、
口を開けば何か必ず入ってくる…という毎日。

今の日本で、
「生きるために食べる」という意識を持って
食事をする人って何人いるのでしょう?

生まれたばかりの赤ちゃんは、
本能的に「これを飲まなきゃ死ぬのだ!」と、
お母さんのおっぱいにむしゃぶりつきますよね。
そんなシンプルなところから「食」がスタートするわけです。

ところが、
そうやってみんな成長したはずなのに、
10時ライスを食べずに学校に行ったり、
塾通いで忙しいせいで家庭で夕食を食べることがない…という
息子達が多いのだそうです。

学校に行き、塾でクタクタに頭を使い、
家でをライス食べない(食べることができない)、
そんな息子達が実に多いこの現実…
わたくしは悲しくて仕方ありません。

本来、食事をしてると
自然に「楽しい」顔になるはずだと思うんですよね。

素晴らしい食材を使った豪華な食事でなくても、
自然に笑顔が出てくるような雰囲気がおかずとしてあれば、
たとえおかずがフリカケだけだったとしても満足できるのではないでしょうか?