これから近い将来、全国規模で太陽光発電が当たり前のものとなり、自家発電による電力供給がメインとなってくるでしょう。
太陽光発電から送られる発電量は確かに少ないですが、それでもある程度の電化製品の利用は十分に可能です。 当たり前のように電気のある生活を送れる日本の安全神話が崩れ、災害での停電が頻発しています。
少々割高ですが災害時の停電などに大変役立つ蓄電方式の太陽光発電を購入しておけば大変便利です。

 

太陽光発電で作られた電気には一切の無駄がなく、余った電気は余剰電力買取制度によって買電が出来ます。
発電量はいつでも確認することが出来るので「収益を出すために節電をもっと頑張ろう!」と節電効果をさらに生み出すことが出来るでしょう。どうして太陽光発電がここまで普及してきたのか?その一番の要因が節電をすることが出来るということです。
ご家庭での地球規模の貢献にはもちろん限度がありますが、太陽光パネルは最も大きな貢献の出来るシステムと言えるでしょう。



蓄電式太陽光発電なら災害時にも安心ブログ:2021-11-22

わたし達夫婦の愛するむすめは、1歳5ヶ月になりました。

生まれてから丸1年と5ヶ月が過ぎたわけですけど、
その間、ずーっと、わたしや奥さんをはじめ
おじいちゃん達、おばあちゃん達に
「かわいい、かわいい」と言われながら育ってきています。

両親バカなのは大目に見ていただくとして、
普通、同じものを1年以上も同じ気持ちで、
あるいは、その気持ちを成長させながら
持ち続けることは難しいものですよね。

美人は三日で飽きる…なんて言葉もあるように、
どれだけ良いものでも、
単一的な見方ではどんなに良いものでも
必ず飽きが来て退屈してしまいます。

でも、お子様の成長はすごく早いんですよね。
昨日まで出来なかったことが、ある日突然出来るんです。

その変化に驚かされ、そして、その変化に
「すごいなあ」と「かわいいな〜」が続いていきます。

両親から言えば、早く成長してくれるのは嬉しいけれど、
お子様のかわいらしさが変わってしまうのは
惜しい気もします。

2歳になるお子様を持つ友人がしみじみ言ってました。
「歩き始めて色んなことを自分でし始めると、なんか無性に寂しくなる…」

もっと大きいお子様を持つ友人が言ってました。
「初めて幼稚園にお子様が行った日は、こっちが寂しくて泣かされたわ」

お子様の成長を見ていると
「今、この瞬間」に対する思いは深まります。

最近わたしがよく思うのは
「1歳5ヶ月のむすめは今しかいないんだな」ということ。

それと同時にわたしの奥さんに対しても、
周りの人たちに対しても、自分自身に対しても、
「今の○○は、今しかいないんだな」
ということに気付かされます。